お手持ちの図面や写真・現場資料のデータを立体可視化して評価の底上げに繋がる様
お手伝い(プレゼン・3D・空撮など)させていただきますので要望予算をお気軽にご相談ください
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アルス北海道は、アルス3Djapanに社名を変更しました。CIM-3D制作・ICT活用工事で3D制作

TEL. 0152-75-6345

〒099-2355 北海道網走郡大空町女満別西5条2丁目

              3D-CADで他社に差をつける           3Dで技術革新





お手持ちの図面や写真・現場資料のデータを立体可視化して評価の底上げに繋がる様
お手伝い(プレゼン・3D・空撮など)させていただきますので要望予算をお気軽にご相談ください









スーパーゼネコン・設計事務所・デザイナーに交じってLumion2016コンペティションに出展しました。

出展作品→ここから

CIM・ICT活用工事、まずは、工事の3次元化からはじめませんか
・いきなり高価高機能を導入し、難しくて誰でも使えないより、
  評点アップを狙うだけなら設備投資も人件費もかからない 
   安い・早い・誰でも使える身近な現場の3Dモデリングを提案します

・1991年以来CAD販売サポートを経て、アルス3DJAPANは、2004年からインフラの3次元化に取組んで参りました。2012年CIMの試行が始まり、あるCIMの書籍にわかりやすく「安い・早い・うまい」のがCIMと書いてありましたが、。。。高価なシステムと担当者増員に操作教育にと、、難しい(なに!?使えない、、更にサポート会社では、座標が取れない、、本当の話しです)金さえ掛ければどうにかなる方式では、、、大きな損失です

「現場3D」NETIS登録HK-110020-AでCIM・ICTに利活用
閲覧操作するだけならビューワ添付しますので余計な費用は、掛かりません

@例)全体の完成3DとGoogleEarthデータ約9万円と鉄筋構造1本7万円です


A例)全体の完成3DとGoogleEarthデータで約12万円
        橋脚の鉄筋構造(鉄筋・排水・架台)1本9万円です



例)構造物(躯体)などの3次元制作を5万円〜承ります.


・メール・データ便で図面を頂きご希望の内容と金額で制作致します
問合せ先3d@3d-cad.jpにメールか担当後藤:090-2812-0092まで、

2012年以降、CIM(3次元データ利活用)の拡充が進む一方で
国交省は、2016年4月から i-Construction 、I C T の全面的な活用の発注
I C T 活用工事の対象工事の仕様書の抜粋
・I C T 活用工事について(土工)

 受注者の提案・協議により、起工測量、設計図書の照査、施工、出来形管理、検査及び工事完成図や施工管理の記録及び関係書類について3 次元データを活用するI C T 活用工事の対象工事


@ 3 次元起工測量
A 3 次元設計データ作成
B I C T 建設機械による施工
C 3 次元出来形管理等の施工管理
D 3 次元データの納品


使用するアプリケーション・ソフト、ファイル形式については、事前に監督職員と協議するものとする。

・I C T 活用工事の費用について
3 次元起工測量を実施するとともに3 次元設計データの作成を行った場合は、受注者は監督職員からの依頼に基づき、見積り書を提出するものとする。
 

設計・コンサル・施工会社・新規事業者様
・弊社では、空撮のベテランによる空撮測量・点群データ作成と
3次元データ作成についきまして下記のご提案を行っております
1)空撮測量・点群データの制作
2)出来形合否判定総括表の作成

(1) 対象エリアの設定データ作成
(2) 3D設計モデルから1m以下の格子状の点群データを生成
(3) 3D出来形モデルから1m以下の格子状の点群データを生成
(4) 出来形合否判定総括表の生成

パートナー募集(ノウハウ提供)

担当:後藤(090-2812-0092)か3d@ar-j.comまでお問合せください

弊社、アルス3DJapanは、2004年より公共工事の完成検査で使用する土木3Dの製作や土木3D作成講習会を行ってまいりました。
2008年、GoogleSketchUpコンクールにて工程に沿って3Dを展開する4Dを制作しCAD&CG賞を受賞、2011年、国土交通省に現場のプロセス3D「現場3D」としてNETIS登録し、住民説明・見学会・発注者ヒヤリング・完成検査へ利用いただき評点アップへ繋げていただいており、国土交通省の地方整備局の一部では、トンネル及び道路施設の管理用として3Dデータ(SketchUp+3D-PDF)を納めさせていただいております。一方で国交省も3Dデータを設計・施工・管理の業務全体に共有化し効率化を図る方向でCIMの実用化に進んでいます。
アルス3DJapanでは、これまでの経験を活かし3D(SketchUp)を使用し、誰でも使えるCIM活用を目差し3Dモデリングを提供してまいります

関連記事(2015年 施工CIM事例) HPリンクPDF
関連記事(27年4月CIMモデル作成仕様) HPリンクPDF
関連記事(27年5月CIM技術検討会26年報告)HPリンク
関連資料(24年国交省・CIM導入検討について)HPリンクPDF
関連資料(24年橋梁3次元運用ガイドライン)HPリンクPDF

※3D-PDFサンプル-(漁港地盤改良)


バナースペース

アルス3DJapan

〒099-2355
北海道網走郡大空町女満別西5条2丁目

TEL 050-7541-0189
FAX 0152-75-6345

CPDS認定3D-CAD講習会